Wi-Fiルーターは買いのアイテム!【光ポータブルはどう?】

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これまで規格が乱立していた無線ですが、最近は1つの企画に統一されて、それに合わせた通信機器が数多く作られています。

 

その規格が「Wi-Fi(ワイファイ)」です。

 

Wi-Fiには、パソコンやタブレット、ゲーム機やスマートフォンなど、さまざまな機器がつながります。

 

インターネットにこうした機器を接続するには、フレッツ光の回線が接続された無線LANルーターに接続する必要がありますが、Wi-Fiルーターという機器があれば、通信機器にIDやパスワードを入力するだけで、ルーターの電波が届く範囲でネットにつなげることができます。

 

Wi-FiルーターはNTT東日本でも提供していて、これ1台あれば、家中のネット機器が同時にインターネットに接続できます。

 

また、NTT東日本が提供しているフレッツスポットもWi-Fiを利用しています。

 

このサービスに登録しておくと、全国に60,000か所以上もあるフレッツスポットで高速通信が可能になり、パソコンやタブレットなどの活用範囲が一気に広がります。

 

さらに、Wi-Fiルーターを持ち歩けば、電車の中やカフェでパソコンやタブレットができるほか、スマートフォンの通信も同時にできるので、高額になる「パケ放題」のようなサービスが不要となります。

 

フレッツ光の契約をして、「光ポータブル」のサービスに申し込めば、このWi-Fiルーターが月額たった300円で利用できるようになりますし、オプションのクレードルを利用すれば、Wi-Fiルーターを外出先で使っている間でも、自宅でWi-Fiが使えるようになります。

 

高速のフレッツ光回線が無線環境で使えるので、ズバリ、買いですよ!

 

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